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Katsuyo Column

頑張り過ぎは顔に出る!我慢のし過ぎでこんな顔に…⁉

3月になり暖かい日が増えてきましたね。3月~4月のこの時期は出会いと別れの多い時期でもあります。特に初対面の人と出会うことの多い4月になる前に、鏡でじっくり自分の顔を観察し第一印象を見直してみませんか?

頑張り過ぎ顔の人の特徴はこれ!

頑張り過ぎ顔の人の最も多い特徴はエラが張っている顔です。この特徴は、奥歯をかみしめて我慢している印象を抱かせてしまいます。ギリギリと奥歯を噛み締めて何かに耐えている様な顔を想像してしまうと、周りの人は「なんだか話しかけにくいかも…。」と思ってしまいますよね。更にこういった方はエラに力が入ってしまうだけではなく、意識せず口角に力を入れてしまっていることが多く、そうするとエラのハリだけでなく口角下の筋肉も硬くなりほうれい線やマリオネット線も目立ってきてしまいます。頑張り過ぎ顔だけでなく、全体的に「老けた」という印象も与えてしまいかねません。

ストレスの悪循環。昼も夜も噛み締めています

噛み締め癖のある方は日中筋肉にかかった負荷を無意識のうちに夜解消しているのですが、その解消法とはなんと噛み締めや歯ぎしり。夜にまで筋肉に力を入れてしまっているのです。ここで動いてしまう筋肉を咬筋といい、この筋肉が硬くなってくるとエラが張ってきてしまいます。更にこの状態が続くとエラのハリが大きくなり大顔になっていってしまいます。ですので、小顔になりたいと思っている方はこの咬筋の凝りを徹底的にほぐしてあげることが重要になってきます。

日中仕事のストレスやプレッシャーが多い方、潔癖で生真面目な方、完璧主義な方は奥歯に力が入りすぎてしまう傾向にある事が多いです。「最近エラが張ってきたな。」と感じる方は起床時と就寝時に咬筋をマッサージし、筋肉を緩めぼぐしてあげることで頑張り過ぎ顔を解消してみましょう。

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